面接や宿題がきっかけ
宿題を自分で調べるのも良し悪し。インターネットで出てきたものを写すだけ。かえって無批判、記憶にも残らない。だからお父さんが代わりにインターネットなどに出ている一般的な視点以外の答えを書いてやる。標準的な答えと違う。だから確認が必要。調べたつもりで丸写しより、真偽を疑う心がより頭を使うことになる。
お父さんの模擬面接は、社会人の面接のノウハウで行う。学校の入試用あんちょこにあるハウツーではない。社会ではどんな人が必要とされているか。それは学校で必要とされている生徒の、その先の姿。だから説得力があるはずだ。
0 Comments:
Post a Comment
<< Home